こんにちは。
夏休みも終わりになりますね。最近アマゾンで気になる絵本を見つけて、ちょっと迷って購入♪

団地の絵に惹かれました。

本をめくると昭和の夏休みの様子が。夏休み、絵の宿題描いてたな~

谷川俊太郎さんの「生きる」と言う詩の絵本です。この詩、どこかで聞いたよね・・母の施設のクリスマス会です。母を含めて三人で一人づつみんなの前で、この詩を朗読したんです。その時は随分と練習したんだろうな~「お母さんすごいね」と言う感じでしたが、今でもあの時の詩が頭に残っていました。
思いがけずコロナ前の母の施設のクリスマス会を思い出しました (^^♪











